頬を濡らすmizutama 屋根を打つmizutama 海に流れるmizutama
光を包み 何ともいえぬ 色よぴかぴか(新しい)
あなただけの 色
あなただけの 歌

2010年03月07日

平湯温泉郷

お久しぶりです
春がまたやってきてくれてますね
ふきのとうは苦いですね
新しい若い芽は渋いですね

そうですな

なぜ二月は短いのですかね
過ぎ去る如月を岐阜で過ごしたわたしは
ちょうど一ヶ月前に
しんじゅくからバスでゆらゆら平湯バスターミナルまで
四時間半(片道約5400円)
車内でお弁当と景色を堪能しながら
休暇で癒されにとかでなく
旅館の仲居を託され仕事としてですね
流行のリゾートバイトとゆう名目で
よく東京で共に汗を流す仲間、藤井君に誘われ行ってきました♪

まだ活動を続ける火山の地下を巡る水が
勢い良く溢れる温泉の里です
お酒がのみたければ夜九時までに買わないとな里で
噂もすぐ浸透してしまう
日本の少し昔が色濃く残る山里です

仕事は朝太陽が昇らない六時から
お風呂掃除が終わる十一時まで
朝ご飯の準備片づけ、お布団上げ
午後四時頃から夜ご飯の準備片づけ、お布団敷き
団体様が見られると大忙しの日々でした

そんななか昼休憩に
地元の観光
穴場の徘徊
物産展での試食
真昼の露天風呂
プチ山登り

休みの日には
隣町まで(私はいってない)
本格山登り
思い出にと写真撮影
ゆっくり足湯
の他に二度温泉へ
など
仕事もハードにしましが遊びもワイルドにしました!

image/2010-03-07T11:17:131
写真は平湯大滝
あのシーズン凍るんですな

岐阜は漢字のように
山に支えられて
山を支えてる
と感じれました

吹き出る源泉
里を包む蜃気楼
降り続く雪
滴が垂れて凍るつらら
春を待てない小鳥
土を押し上げる芽
動物の足跡
山から昇る朝日
山に沈む夕日
潤う苔(こけ)たち
見上げる木々
見上げる星々
山から湧く水
最後の夜の満月


ここになくてここにはある
ここにあってここにない
そんな暮らしがしたい
 心から歌いたい
と願えたよ

あれからまた春がきますね
バレンタインの返事は
三月十五日 渋谷Glad
月曜日
「PUZZLE」〜再び〜
\1500with 1drink

元asia Pですね♪
イベント一周年です*
7b禁煙" target="_blank">http://asiap.iflyer.jp/flyer.html?ID=54440&city=TOKYO&versionID=&PHPSESSID=12d328e5f0fbd9fa88a014bc3b手(チョキ)7b禁煙

岐阜の携帯電話と共に生まれた
若くて新しい歌を
初披露します
No sugerでも甘い
一番搾りを♪


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posted by yuzo at 11:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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